最近すっかり忘れていた『加藤紘一』さんという政治家
先週8/15の『実家の火事&腹に怪我をした男』のニュースがきっかけで、
加藤さんって何を言っているんだろうと気になるようになりました
加藤紘一氏の実家全焼 (東京新聞)
十五日午後五時五十分ごろ、山形県鶴岡市大東町、元自民党幹事長加藤紘一衆院議員(67)の実家である母親於信(おのぶ)さん(97)宅から出火、棟続きの加藤氏の事務所に燃え移り、木造二階建て延べ約三百四十平方メートルを全焼した。同じ敷地内にある加藤氏の私邸は無事だった。
実家北側の敷地内で、男が顔をやけどし、腹から血を流して倒れているのが見つかり、病院に運ばれた。集中治療室で治療を受け、重傷だが命に別条はないという。
鶴岡署は、男が自分で腹を刺し、割腹自殺を図った可能性もあるとみている。
もし、男が放火&切腹をしたのだとしたら、それはとてもかっこ悪い
言論対してに脅しや暴力で対抗しようというのって、それはとてもかっこ悪い

逆に、脅しに屈せず、政治家として主張を続ける加藤さんってかっこいい


私がこのニュースで受けた印象です
(まだ加藤さんが何を言っているのか知らないのだけど・・)